聖闘士星矢エピソードzero感想

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ネタバレ

1ページ(ネームにあった)
聖域ってこうなってんの!?(でっかい山の周りに階段と宮があってところどころ事務所みたいな建物もある) これは降りるのも上るのも大変だわ

2ページ(原稿にあった)
アテナ地べたに置かれててワロタ

3ページ(原稿にあった)
サガとアイオロス以外の黄金も、シオンが退位するつもりなのを聞いていたというのが確定したのはこれが初めてだよね?

4、5ページ
13年前の黄金の図

6、7ページ
山羊「次期教皇はサガかアイオロス以外ありえぬかと」 みんな異論ない雰囲気?

8ページ(ネームにあった)
サガ双児宮で居眠り?悪夢

9,10ページ
アイオロスはサガを買ってる(これは原作でもそんな感じだった)
サガ走り去る

11ページ
悪サガはポセハー的なものになりたい人で人間を守る気は一切ない

12ページ
シオン殺害

13ページ
20歳組「再修行に出て技の総仕上げをしてきます」 ミロの服が普通のシャツで笑える(他の黄金は例の雑兵服、ノースリレッグウォーマー、民族っぽい服など) シュラはアイオロスに敬語

14ページ
20歳組「サガは?」射手山羊「わからんけど多分戻ってくるから心配せずにいってこい」 アイオリアが子供らしくてかわいい

15ページ
蟹と魚が…デス、アフロと呼び合ってます…友達すぎるだろwww 蟹「タダ働きは御免」 魚「サガが消えたのは解せない」

16,17,18ページ
みたな~~

19ページ
お前にだけはもう一つの心を見られたくなかった サガはアイオロスをかなり尊敬しているっぽい

20,21ページ
だが黄金が三人残っている アテナとともに死ぬ運命なのだ サガ、黒白転換はやすぎてマジでメンヘラ

アイオロスが3人と戦うのはそのとき3人しかいなかったから
でした

山羊が反逆?そうですかとさっくりアイオロスを半殺しにするようなキャラにはみえない
ここからどう教皇派に変わっていくのか
やっぱりサガに騙されて罪悪感で歪んだ感じなのかな
蟹は戦うのかどうなのか…
魚は原作からだけどやっぱり何考えてるかまだわからない、てか喋らない

サガとアイオロスはお互いに教皇にふさわしいと尊敬しあってる親友のようだ
でもサガは後ろめたい欲望があるので買いかぶられると居た堪れなくなって走り去ったりする
アイオロスはサガがいなくなっても信用してるから戻ってくると思っているっぽい
黄金はあんまりお互いの交流が書かれてなかったからこの二人の信頼関係は一番強いように思える

シュラはサガとアイオロスを教皇に推薦していて
この二人に次ぐリーダーであろうという意識があるっぽい
これはなんとなくだけど蟹と魚のことはあてにしていなさそう

蟹と魚はなんかつるんでる
蟹は不真面目黄金で適当にやってるようだけど
魚は今回の話だけだとどういうキャラかわからない
とりあえず一日中薔薇を咥えてないと落ち着かないらしい(安心毛布かよ)

原作とくらべて意外だなと思ったのは
悪サガ 一応平和を守るっていうのは本気だと思ってたけどそうではなかった(原作のは言い訳ということになる…)
シュラ こんな前に出るキャラとは思ってなかった 実力主義だから責任感が強いのかも
アフロディーテ 教皇がいたから平和が守られてきたとか言い出しそうに見えない

どうなるんだろう
次号(アイオロスがアフロディーテ、シュラと戦うらしい)を待てだな…

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