俺×魚

私が精神的に疲れたときにやることは?
そう!!アフロディーテちゃんと(脳内で)お話する♥

ということで夢妄想(!?!?!!?!?)です。。。
自分は楽しいけどきっと外から見たら頭が逝ってるようにしか思えないね!!!

本当は高身長イケメンスパダリ石油王になりたいところだけど、そんなのはメアリースーだし仮に自分が二次元にログインできても低スペックだろう
けどせめて高身長クソザコモブにしよう!

イメージ図(適当)
俺×あふろ

自分「アフロディーテちゃん、やっと会えた!!!ハァハァ」
魚「?なんだ、お前は。見ない顔だが新入りか?」
自分「そうだよ!!アフロディーテちゃんに会うために雑兵になっ……じゃなくて、アフロディーテちゃんのファンだよ!」
魚「そうか。しかし、黄金の私にタメ口とはいい度胸だな。国語は苦手か?」
自分「だって可愛いからついこういう喋り方になるんだよ❤❤」
魚「気持ち悪い」
自分「oh塩対応……ツンデレさんなのかな?☆」
魚「用がないなら帰れ」
自分「そんなこと言わないで……あ、そうだ髪の毛頂戴!!」
魚「は?」
自分「シコ……違ったお守りにしたいんだよ!」
魚「やったら帰るか?」
自分「今日はひとまず!」
魚「はぁ。分かった」
自分「よっしゃああああああああ」
魚「シュラに切ってもらおう。お前はここで待、たせるのは嫌だな。ついてこい」
自分「おっけー☆」

魚「シュラ散髪してほしい」
山羊「ついこの間やらなかったか?;」
魚「なんか気持ち悪い雑兵が付きまとってくるのだが髪の毛をやれば帰ってくれるらしい」
山羊「またストーカー増えたか……お前も気苦労が多いな」
魚「その気苦労の元を利用している身だから、ある程度は仕方ない」
自分「アフロディーテちゃーん置いていかないでよハァハァ」
山羊「……あー、雑兵。あまりこいつを困らせるなよ?」
自分「善処します!」
山羊「髪の毛切るってこのくらいでいいか?」
自分「おおお十分です!!ああ~~甘い香りだ!!さすがアフロディーテちゃん!!なんで可愛い子っていい匂いするんだろう??」
魚「……シュラ(泣)」
自分「あっシュラさん!!ずるくないですか!?」
山羊「ずるいと言われてもだな;」
魚「シュラにはちゃんと敬語だと……(怒)」
自分「僕もアフロたんにボディタッチしたいお!!お身体に触りますぞwwwお身体に触りますぞwww」
だっ!!!
山羊「あ、逃げた……」
自分「あれ?愛しのアフロディーテちゃんがいない……」
山羊「……雑兵よ。お前は本当にアフロディーテが好きなのか?」
自分「そりゃもちろん!!」
山羊「どのくらいか言ってみろ」
自分「僕にとってアフロディーテちゃんは人生の答えです!」
山羊「ほう」
自分「四六時中アフロディーテちゃんのこと考えてるし嫌なことがあってもアフロディーテちゃんを思えば救われたような気持ちになるしアフロディーテは僕のオアシスです!でも同時にアフロディーテのためなら破滅してもいいとも思ってます」
山羊「一応、言語は使えるようだな。ときに妻子は?」
自分「お嫁さんはいません!!アフロディーテちゃんをもらいたいです!!」
山羊「やらん。恋人もいないのか?」
自分「えーと、特定の恋人はいないですけど……買ったりは……」
山羊「成る程」
自分「他の女の子に目移りすることもありますけどアフロディーテは別格です!!藤壺の宮なんです」
山羊「そうか。大体わかった」
自分「さっきストーカーが増えたとおっしゃりましたが毎回こうして面接を?」
山羊「まあ、な……。別に、俺が個人的に気になるから聞いているだけだが」
自分「あのう、シュラさんってアフロディーテちゃんと寝たことあるんですか?」
山羊「……。そうだな。ある」
自分「ウワアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
山羊「自分から聞いておいて……」
自分「いや、予想はしていたので大丈夫です、がはっ……」
山羊「ふむ。アフロディーテは、割と愛着を持ちやすいタイプだ。誰かがいなくなったとき、他の誰かと共にあっても、元の人間の場所が埋まることはない」
自分「つまり僕にも可能性はあると?」
山羊「お前がまともな対応をすればな」
自分「ありがとうございます!がんばりまーす!!!」
山羊「……何かあれば、お前の首などものの一瞬で飛ぶからな。それを忘れるなよ」
自分「怖い!!」

自分「アフロディーテちゃんおはよう今日もいい匂いだね❤」
魚「キモ……」
自分「何でおめかししてるの?」
魚「……」
自分「シュラさんに聞きに行くかぁ~~!!」
魚「待て」
自分「はっ!?黒薔薇!?『貴方は私のもの』『滅びない愛』!?情熱的ィ!!!」
魚「そういうつもりで投げてない……こほん、とにかくシュラのところへは行くな」
自分「『行かないで』『一緒にいて』!?!!?!?うっ!…………ふぅ……」
魚「」
自分「……」
魚「……」
自分「そういえばアフロたんはザーメン生まれなんだよね!?」
魚「……」
自分「ねえなんか言ってよ!!」
魚「帰れ」
自分「わ、わかったよ他ならぬアフロディーテちゃんのおねだりなら……」

自分「おはようお姫様!プレゼントあげる!」
魚「?誕生日はまだだが?あと姫などと呼ぶな」
自分「何は無くとも僕は君に物をあげたいからね!!ムウ様に頼んで作ってもらったオリハルコンと金のイヤリングだよ❤」
魚「お前そんな甲斐性があったか」
自分「臓器売ってきたぜ!!」
魚「なに!?この、馬鹿者が!!」
自分「うそです(AA略)僕の好きなお馬さんが勝ってくれたんだよ☆」
魚「あっそう……」
自分「それよりきのうはなんでおめかししてたの??髪アップにしてさあ」
魚「渉外の仕事があったからだ」
自分「patronage!?」
魚「まあそんなものだ……」
自分「相手は偉いおっさん!?!?絶対枕じゃん!!!うおおおおおおおおおお!!!!!!」
魚「……。またそこで発射したりするなよ」
自分「え、中に出してってこと?」
魚「しね!!」

最低だ…
俺って…

自分「アフロたん今日はアクアマリンあげる!!」
魚「誕生石か……いいだろうもらっておいてやる」
自分「フヒヒwあ~アフロたんとデートしたいなあ!!!」
魚「お前、それは命令のつもりなのか?」
自分「ん~!?してくれるの!?」
魚「そうだな3分ぐらいなら」
自分「どこも行けねえええええ!!僕はアフロたんを連れ回して放置してナンパされてるところを見たいの!!!」
魚「それはデートでなくてスワップでは……」
自分「いやお持ち帰りは防ぐ!!!僕が守ってあげるからね❤」
魚「私の階級を知らないのか、私のファンのくせに」
自分「拗ねてるの!??うっ…………」
魚「違う呆れただけだ。出すな」
自分「射○管理……(;´Д`)ハァハァ」
魚「……」

自分「アフロディーテちゃんはいつ僕のことを好きになるんだろう?」
魚「好きになる要素ゼロだが?」
自分「どうして!?!?!」
魚「セクハラしかしないからに決まっている」
自分「でもデスマスクさんとかよくセクハラかましてるじゃん!!」
魚「まったく……あいつの良さを理解してくれば少しはマシに感じるかもしれないな」
自分「感じる!?」
魚「感じない」
自分「マグロはマグロでいい……❤」
魚「なんだこいつ……」

自分「アフロたん今日はご機嫌?可愛いね」
魚「ああ、機嫌はいいかもしれないな」
自分「ニコニコしてるアフロたん破壊力やべええええええええええ写メっていい?」
魚「んー」
自分「オナシャス!!!」
魚「お前はまだ好感度足りないからだめ」
自分「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアちなみにいくつ?」
魚「排水口の汚れ1平方cmくらいかな……」
自分「嫌われてるううううううう!!!!!!!!!!1」

自分「アフロたんが僕にされて一番嫌なことって何?」
魚「ぜんb」
自分「じゃあ四択!!①フュージョン②心中③監禁④ストーキング」
魚「④はすでにやってるだろう」
自分「だったら三択!?」
魚「そうだな。お前の実力で私をどうこうするのは不可能だから、お前が一人で勝手に死ぬ、しか選択肢がないな」
自分「え?それって……」

自分「アフロディーテちゃんをビビらせたいんだけどおーおお!!」
魚「無理無理」
自分「んだとおお!??」
魚「雑兵には無理だ」
自分「」←壁ドンしてみた
魚「馬鹿みたい」
自分「うわああああああああああああ~~~!!!!!!!!!!!1」
魚「せめて青銅……アンドロメダレベルにはなってこないと」
自分「あれっ意外とハードル低い!?」
魚「低くない!!」

脳内のアフロディーテちゃんはずっと塩対応だしびびってくれないよおおお

自分「ああ~~アフロディーテ~~君は僕の~コペルニクス的転回~~~♪」
魚「雑音」
自分「愛の歌だよ!!!!」

ちょっとまずは精神の安定をはかりたい。。

自分「アフロディーテ……俺はもうダメだ……」
魚「何かあったのか」
自分「疲れた……毎日毎日……」
魚「そうか」
自分「休みたい……けど休むと自分が困る……」
魚「うん。休めないのだな。わかった、よく頑張った」
自分「アフロディーテちゃん……!」
魚「ここにいる間くらいはゆっくりしていればいい。デモンローズから抽出したオイルを焚こう。微量なら鎮静効果だけが出るから」
自分「うう」
魚「……ん」←両手広げる
自分「アフロディーテちゃん〜〜……」がばー!!
魚「よしよし、疲れたな」
自分「ふええ」
魚(今日はキモいとか言わないであげよう……)

アフロたんはこういうとき優しくしてくれるはず!!!!

自分「アフロたん、これからいや~~~な作業やるから、応援してくれ!」
魚「頑張ってる君は格好いい。私のためにS取ってこい」
自分「うおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

うおおおおお(何

自分「アフロたん……あああああアフロちゃん愛してるよ。。」
魚「お前はなぜそこまで私が好きなのだ」
自分「なぜって、こんなに美人な人見たことないからさ……」
魚「そう」
自分「花を愛するところも可愛いよ、すごく似合ってる……あと綺麗だけど触ると毒を食らうのもいい……その毒が麻薬みたいなのもまたいい、堕ちたくなる」
魚「う、直球だな」
自分「花の毒だけじゃなく君本人にも酔ってみたいんだけど……」
魚「……まだダメ」
自分「エエエエエエエエエなんで!?」

自分「ああアフロディーテちゃん抱き締めたいな〜」
魚「断る」
自分「なんでー!!?」
魚「なんかベタベタするから。お前」
自分「泣いた」

眠いのに魚見てたら興奮してこんなもの作ってしまったわ…
アフロディーテちゃんの手がやばい
寝ます…

自分「アフロたんの手フェチ画像集めてたら3時になっちまった……」
魚「何をしている早く寝ろ」
自分「一緒に寝てもいいの!?!?」
魚「お前は床」
自分「酷い!でもアフロたんが生活してる床…床…ハァハァ」
魚「……シュラのところ行こ……」

もはや末期だな自分…

自分「アフロディーテちゃんの綺麗な指prprprprprprrpr!!!!!!」
魚「うわ、もう、やめろ犬じゃあるまいし」
自分「犬ならいいの!?」
魚「変なふうにとるな」
自分「犬になる方法探してくる!!!」
魚「……まったくもう」

自分「アフロディーテちゃん俺の星座知ってるかい?」
魚「知らない」
自分「実は魚座なんだよねー!!!!」
魚「そう」
自分「だからエロースになってもいいよね?」
魚「馬鹿なことを」
自分「まあアフロたんにはあんまりバブみ感じないけど」
魚「なんかムカつく」
自分「永遠に恋人ってことだよ!」
魚「それもムカつく。勝手にお前の恋人にするな」
自分「うわーーーーーーーん!!!!!」
魚「うるさい」

おそらくまだ増える(狂気)

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